塩狩峠

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    2004(平成16)年4月1日:塩狩峠記念館にて昭和40年後半から50年代の…

    2004年4月1日(平成16年4月1日) この日より、昭和40年後半から50年代の塩狩駅の入場券や切符、記念切符が塩狩峠記念館にて…

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    • 塩狩峠道ありき(自伝小説)細川ガラシャ夫人(歴史小説)

    2017(平成29)年 6月18日(日):三浦綾子記念文学館にてミニシアター…

    2017年6月18日(平成29年6月18日):6月18日(日)、11時より三浦綾子記念文学館にて、ミニシアター「和寒・塩狩峠、愛の物語…

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    2004(平成16)年4月1日:フォレストブックス編集部『三浦綾子に出会う本…

    2004年4月1日(平成16年4月1日) フォレストブックス編集部『三浦綾子に出会う本 改訂新版』(いのちのことば社)刊行。

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    2002(平成14)年 4月1日:和寒郵便局が塩狩峠記念館内に臨時郵便局を設…

    2002年4月1日(平成14年4月1日) 和寒郵便局が塩狩峠記念館内に臨時郵便局を設け、郵便物に同館や塩狩峠をあしらった記念通…

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    『塩狩峠』ミニ解説  森下辰衛

    塩狩峠(しおかりとうげ)極寒の塩狩峠、暴走する客車を止めんと自らの身を決然と投げ出した永野信夫。旭川六条教会の実在の…

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    • 氷点ひつじが丘積木の箱塩狩峠道ありき(自伝小説)細川ガラシャ夫人(歴史小説)天北原野泥流地帯千利休とその妻たち(歴史小説)海嶺(歴史小説)夕あり朝あり(伝記小説)母(伝記小説)銃口

    三浦綾子の生涯  難波真実

    三浦綾子は1922年4月25日に旭川で誕生しました。地元の新聞社に勤める父・堀田鉄治と母・キサの5番めの子どもでした。大家…

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    三浦夫妻の温かさにふれて  渡辺和子

    私は、父が旭川の第七師団長に任ぜられた翌年に生まれ、2才までおりました。その後、父の転勤で、東京、台湾等に連れて行か…

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    ふるさとの子どもたちの 歴史や文化を学ぶ「場」に  合田俊幸

    「塩狩峠」連載開始から50年を迎えたこの春も塩狩峠には多くの花見客が訪れている。この一帯では38年前、鉄道員や地域の人た…

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    ひと粒の麦、地に落ちて ― 長野氏は乗客を助けるために ―  難波真実

    明治42年2月28日夜 最後尾の客車が峠を逆走1909(明治42)年2月28日夕方、名寄を出発した列車は旭川を目指して走り、夜…

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    永野信夫の成長物語 3つの道(3)信仰への道 弱さとごう慢さを知る

    『塩狩峠』は、家族、人間観、友情、生と死、異性愛、罪、信仰などに出会い、誰もが直面する人生の課題に取り組みながら、人…