道ありき(自伝小説)

並べ替え条件
新しい順
古い順
閲覧数順
    • 出来事
    • 道ありき(自伝小説)この病をも賜として(エッセイ)

    1989(平成元)年 6月18日:午後、佐治良三夫妻来宅

    1989年6月18日(平成元年6月18日)  67歳参照:「この病をも賜として』第1章「命を限りに咲く」6月18日(日)、午後、佐治良…

    • 出来事
    • 道ありき(自伝小説)この病をも賜として(エッセイ)

    1989(平成元)年 6月18日:34年前の光世との出会いを回想

    1989年6月18日(平成元年6月18日) 67歳「この病をも賜として』に以下の記述がある。 〇月〇日 日曜日。三浦と初めて会った…

    • 出来事
    • 道ありき(自伝小説)夕映えの旅人(エッセイ)

    1996(平成8)年 6月18日:光世、綾子との出会いを感謝する

    1996年6月18日(平成8年6月18日) 74歳6月18日(火)、光世、以下のように日記に記す。   六月十八日(火) 曇、午後小雨…

    • 出来事
    • 塩狩峠道ありき(自伝小説)細川ガラシャ夫人(歴史小説)

    2017(平成29)年 6月18日(日):三浦綾子記念文学館にてミニシアター…

    2017年6月18日(平成29年6月18日):6月18日(日)、11時より三浦綾子記念文学館にて、ミニシアター「和寒・塩狩峠、愛の物語…

    • 出来事
    • 氷点道ありき(自伝小説)泥流地帯果て遠き丘続泥流地帯丘の上の邂逅(エッセイ)

    2019(令和元)年 6月18日:オーディオライブラリーがポッドキャストでも…

    2019年6月18日(令和元年6月18日):6月18日、三浦綾子記念文学館のオーディオライブラリーがiTunesの審査が完了し、無事に登…

    • 出来事
    • 道ありき(自伝小説)愛すること信ずること(エッセイ)

    1955(昭和30)年6月18日:三浦光世との出会い

    1955年6月18日(昭和30年6月18日) 33歳6月18日(土)、この日の午後、三浦光世の訪問を初めて受ける。綾子は次のように記し…

    • 解説
    • 道ありき(自伝小説)光あるうちに(エッセイ)

    『光あるうちに 道ありき 信仰入門編』ミニ解説  森下辰衛

    「道ありき」第三部信仰入門編。「氷点」で描かれた原罪=自己中心の罪から始めて、大きく人間とは、愛とは、神とはという構…

    • 出来事
    • 道ありき(自伝小説)

    2015(平成27)年 4月1日(水)~6月29日(月):三浦綾子記念文学館…

    2015年4月1日(平成27年4月1日):4月1日(水)~6月29日(月)、三浦綾子記念文学館2階第4展示室にて企画展「『道ありき』 …

    • 解説
    • 道ありき(自伝小説)この土の器をも(自伝小説)

    『この土の器をも 道ありき 結婚編』ミニ解説  森下辰衛

    この土の器をも(このつちのうつわをも)手を伸ばせば天井に届くような家で二人の生活は始まった。家庭生活の中の様々な課題…

    • 解説
    • 道ありき(自伝小説)

    『道ありき 青春編』ミニ解説  森下辰衛

    道ありき(みちありき)敗戦により、道も真理も命も失った綾子は、心身の荒廃と魂の彷徨の末に幼馴染のクリスチャン青年前川…