続泥流地帯

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    • 出来事
    • 氷点道ありき(自伝小説)泥流地帯果て遠き丘続泥流地帯丘の上の邂逅(エッセイ)

    2019(令和元)年 6月18日:オーディオライブラリーがポッドキャストでも…

    2019年6月18日(令和元年6月18日):6月18日、三浦綾子記念文学館のオーディオライブラリーがiTunesの審査が完了し、無事に登…

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    • 泥流地帯続泥流地帯遺された言葉(献辞集)

    1984(昭和59)年6月18日 :『三浦綾子作品集 第十一巻・泥流地帯、続…

    1984年6月18日(昭和59年 6月18日) 62歳6月18日、『三浦綾子作品集 第11巻・泥流地帯、続泥流地帯』に光世への献辞を書く。…

    • 出来事
    • 続泥流地帯草のうた(自伝小説)

    2001(平成13)年 4月1日:『三浦綾子小説選集5 続 泥流地帯・草のう…

    2001年4月1日(平成13年4月1日) 『三浦綾子小説選集5 続 泥流地帯・草のうた』(主婦の友社)刊行。

    • 解説
    • 泥流地帯続泥流地帯

    『続泥流地帯』ミニ解説  森下辰衛

    続泥流地帯(ぞくでいりゅうちたい)泥流で埋まった田畑を復興して行く拓一と、もう一つの泥流である貧しさから苦界に囚われ…

    • 解説
    • 泥流地帯続泥流地帯

    『泥流地帯』ミニ解説  森下辰衛

    泥流地帯(でいりゅうちたい)「まじめに生きる者がなぜ苦難に遭うのか。」大正末年、北海道上富良野で起きた十勝岳爆発によ…

    • 解説
    • 泥流地帯続泥流地帯

    『泥流地帯』『続泥流地帯』とは  難波真実

    大正15(1926)年の十勝岳大爆発を題材にした長編小説舞台は北海道上富良野町。活火山十勝岳の麓に広がる農村地帯で開拓農家…