1976(昭和51)年6月18日:「題不詳」北海道大樹町にて講演。

1976年6月18日(昭和51年6月18日) 54歳
6月18日、「題不詳」北海道大樹町にて講演。直前に息苦しさを覚える。帰宅後、主治医の佐藤永一の診察を受ける。診察の結果、静養すれば大丈夫とのことだったが、ショックで仕事部屋を2階から1階に移す。
『明日をうたう――命ある限り』第二章「心臓発作」参照

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  1. 1988(昭和63)年6月18日:午後、函館市にて講演「題不詳」

  2. 1955(昭和30)年6月18日:三浦光世との出会い

  3. 2010(平成22)年 4月1日~6月10日:三浦綾子記念文学館にて企画展「「氷点」から「銃口」まで 三浦文学「ゆたかな作品群」」が開催される。

  4. 2018(平成30)年4月1日(日):三浦綾子記念文学館一部開館。

  5. 2008(平成20)年 4月1日:「ほんとうにこわい嫁・姑4月号増刊 15の感動クライマックス」vol.8(宙出版)に「氷点―第3章―」が掲載される。

  6. 1934(昭和9)年4月1日:綾子、旭川市立大成尋常高等小学校6年生に進級。